元エステティシャンのVIO脱毛体験談

はじめまして。私のVIO脱毛体験記を見て頂き、ありがとうございます。

私は、現在、25歳で、都内でOLをしています。出身は、地方出身で、田舎者です。

趣味は、休日に都内にあるオシャレなカフェめぐりです。友達とカフェでガールズ・トークするのが、大好きです♬

もともと、エステティシャンをやっていました。だから、マッサージから、フェイシャル、脱毛と様々なことを店舗ではやらせて頂きました。

私は、脱毛サロンで、お客さんが来たら脱毛してあげる側にいました。

だから、脱毛のことに関しては、自分でも一般の人よりは詳しいと思います。

私の体験談を赤裸々に告白

私のブログでは、ハイジニーナVIO脱毛の全てを赤裸々に語っていきたいと思います。

多くの女性は、Vライン・Oライン・Iラインの脱毛するにあたって、沢山のわからないことや、疑問点などもあると思うのです。

そして、普段人には見せない、デリケートゾーンだからこそ、不安なことも多々あると思うのです。

私は、そういった分からない点や、多くの女性が困っているVIO脱毛に関する、出来る限り全てのことを、このサイトで、お伝えしていきたいなと思っています。

もし、あなたの役にたてればいいな〜と思って、書いています。楽しんで行ってくださいね。

本当にVIO脱毛して大丈夫?

私は、割りと、オープンな性格です。だから、友達にも普通にVIO脱毛する〜と話していました。

もちろん、今、陰毛は一切、ありません。ツルツル状態です。

友達に、最初は、心配されました。

  • 本当にやっても大丈夫なの?
  • 恥ずかしくない?
  • 脱毛すると、もう生えてこなくなるの?
  • 男性の反応や、彼氏の反応ってどうなの?

など、様々なことを、聞かれました!

この内容は別のページで、書いていこうと思います。

 

で、

それでも、私は、美容業界にいましたので、知識があったので、平気で受けることにしました。

デリケートゾーンをツルツルにしたワケ

年々、増えていると言われますが、デリケートゾーンの脱毛は、普通の人は、あまり受けていないと思います。

ワキや、フェイシャル、腕や足の部位に比べれば、陰部脱毛する女性は少ないのではないでしょうか。

私が、VIO脱毛した理由はいくつかありますが、一番の悩みは、陰毛が毛深かったからです。それが、いつまでもコンプレックスでした。

中学生のころ、夏になると、体育のプールの授業は、「今、生理中です!」と先生にいっていつも、断って入ることはありませんでした。

おとなになっても、友達とハワイやグアムに行った時にビキニで海に入るじゃないですか?

その時に、アソコの毛がはみ出るんです!!

 

剃ったたら、剃ったで、ジョリジョリするし。

 

だから、VIO脱毛しちゃいました。

 

ツルツルにしたら、他にも良いことがありましたよ〜(笑)

生理の時はムレないし、清潔に保てますよ。

クリニックでのVIO脱毛を選んだ理由

なんで、クリニックで?!

と思われる方も、たくさんいらっしゃると思います。

だって、エステで働いていたなら、エステで脱毛すればいいじゃない?って普通なりますよね。

エステ脱毛も確かに毛が薄くなるのですが、しっかりと、脱毛って出来ないんです…

ご存知でしたか?

私は、それを知っていたので、医療レーザー脱毛に決めたんです。

ちなみに、医療レーザー脱毛もエステ脱毛もトータルでかかる金額は、あまり変わらないのです。

驚きますよね?

コレって、エステのからくりがあるんですよね。私はそれも知っていたので、クリニックで脱毛受けているんです。

詳しくは、他の記事で、書いていこうと思っています。

私があなたに約束できること

私のサイトでは、嘘の口コミや、あなたに、脱毛をゴリ押しすることはありません。

エステで働いてきたからこそ、わかることや、多くの脱毛に通われている方々に、本当の情報をプレゼントしたいな〜と思っています。

それは、なぜかというと、エステで働いていると、本当に効果があるのかどうかわからないものを売っていた経験があります。

その時の心は、荒んでいました。

人に良くないものを勧めるのは、本当に苦しかったです。しかし、マネージャーには、数字数字と言われ、エステが嫌になり、やめた経験があります。

だから、あなたには、本当にいいものを、本当に正しい情報を、選択して欲しいと思ったんです。

他のサイトを見てみると、全然間違った情報を配信している人もいるのが現状です。

 

だったら、私が正しい情報を配信しよう!

できるかぎり、正直に、赤裸々に告白しよう!

 

そうきめて、スタートしたVIO脱毛体験談です。

 

時間が許す限り、ご覧になって、遊んでいって下さいね。

 

最後まで、ご覧いただき、ありがとうございました。